| 歴史やこだわり |
大垣は古くから「水の都・大垣」と呼ばれるように、豊富で「おいしい地下水」に恵まれてきました。
また、大垣を中心とする西美濃地域は、古来伊吹山に代表とされる「薬草の里」としても知られてきました。
おいしい水、そして薬草。この地域の特性を生かし、健康にもいい食品として誕生したのが、おいしい大垣の新しい名物「芭蕉水豆腐」です。
ほんのり、よもぎのやさしい香りがします。
1丁262円(税込・木枡なし) |
| こだわり |
生産地、食材選び、秘伝等 |
| できるまでの工程 |
岐阜県産大豆の中でも厳選された良質の大豆を大垣のおいしい地下水を使用して作った豆乳(濃度12度以上)に、よもぎを混ぜあわせた体によくておいしいお豆腐です。 |
| 手に入る場所 |
芭蕉水豆腐は大垣市内の4つのお豆腐屋さんで製造されています。
おいしい芭蕉水豆腐(ばしょうみずどうふをゲットするには、
お店紹介をクリックしてください!!

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| お問合せ先 |
大垣商工会議所食品部会
住所:大垣市旭町6−3
TEL:0584−78−9111 |
| 関連リンク |
http://www.ogakicci.or.jp/index.html |
| 近隣の観光コース |
加賀野八幡神社自噴井、大垣城、大手いこ井の泉、
守屋多々志美術館、奥の細道むすびの地 |