| まつり名 |
美濃祭り 山車 |
| 期間&時間 |
毎年4月第2日曜日 正午から |
| 場 所 |
八幡神社からうだつのある町並み |
| ここがすごい!! |
美濃祭りに欠かせない山車。
4月第二日曜日には、各町内から6両の山車と練り物が繰り出され、八幡神社に集まります。(県指定有形民族文化財) |
| 内 容 |
浦島車は、天保13年(1842年)製作で、浦島太郎が浜辺で鯛を釣上げ喜び踊る様です。
聖王車は、享和2年(1802年)製作で、聖王の首が動きます。
靭車は、江戸時代製作で、猿の顔が変わるからくりがあります。
三輪車は、江戸時代製作で、女性の人形が謡曲「三輪」の節で
舞います。
布袋車は、文化7年(1810年)製作で、布袋和尚が微笑みながらうなずきます。
舟山車は、延宝2年(1674年)製作で、船型の山車です。
また、練り物は御伽噺にでてくる桃太郎、浦島太郎、花咲爺さんなど8基登場します。(製作年は、推定です。) |
| アクセス |
| ●東海北陸自動車道 |
一宮JCから美濃ICまで30分 |
| ●名古屋から |
名鉄高速バス 美濃まで1時間28分 |
| ●新岐阜駅から |
岐阜バス 美濃まで55分 |
| ●新岐阜駅から |
名鉄美濃町線 新関まで55分
乗換長良川鉄道美濃市駅まで10分 |
| ●JR岐阜駅から |
JR高山本線美濃太田駅まで25分
乗換長良川鉄道美濃市駅まで30分 |
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| お問合せ先 |
美濃市観光協会
TEL: 0575-35-3660 |
| 関連リンク |
http://www.minokanko.com |