| タイトル |
長良川河畔の歴史がわかる「万延元年創業十八楼物語」 |
| 内 容 |
「おもろうて やがてかなしき 鵜舟哉」は、芭蕉が長良川で鵜飼を鑑賞しながら詠んだ俳句としては、あまりにも有名だが、実は松尾芭蕉は、美濃に4回来遊している。この冊子には、芭蕉が岐阜で詠んだ、その他の俳句や芭蕉と親交のあった岐阜俳人の句を読解つきで紹介されており、当時の長良川の華やかな鵜飼と闇の静寂さが伝わってくる。
また、鵜飼と旅館十八楼の略年表も掲載されている。 |
| お問い合わせ先 |
十八楼(058−265−1551)
在庫があれば、お分けしているそうです。 |
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十八楼
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