| タイトル |
おなじみ日本近代洋画「見た!」
県美術館で巨匠の作品展 |
| 場 所 |
岐阜県美術館(岐阜県岐阜市宇佐) |
| 期 日 |
平成18年1月13日(金)〜3月12日(日)まで |
| 観覧時間 |
午前10:00〜午後6:00 ※入場は午後5時30分まで |
| 休館日 |
毎週月曜日 |
| 観覧料 |
一般 800円(700円)、大学生600円(500円)、高校生以下無料
※( )内は20菜以上の団体料金 |
| 内 容 |
日本の近代洋画誕生の歴史をたどる展覧会「日本近代洋画への道」が岐阜県美術館で開催されています。
この展覧会では、明治以後の日本における洋画の変遷を、初期洋画の優れたコレクションとされる「山岡コレクション」の作品を中心に紹介されています。この“山岡コレクション”は、長い間、一部の研究者のみが知る幻のコレクションとされてきた、今美術界で話題のコレクションです。
会場では、山岡コレクションの他、明治から大正にかけて活躍した著名な画家50名による初期洋画135点が展示してあります。美術の教科書でもよく紹介される「鮭図」を描いた高橋由一、黒田清輝、藤島武二、青木繁、山本芳翆、熊谷守一らの作品があります。
この他、関連イベントも開催されます。詳しくはここをクリックしてください。 |
| お問い合わせ先 |
岐阜県美術館 058−271−1313 |
| 関連リンク |
岐阜県美術館 |