| タイトル |
非日常的な行楽地「養老天命反転地」 |
| 場 所 |
養老天命反転地(岐阜県養老郡養老町高林) |
| 内 容 |
養老天命反転地は、現代美術家の荒川修作さんと詩人マドリン・ギンズさんが共同で作成し、1995年10月にオープンした巨大な庭園。
庭園そのものが体験型のアート作品となっている。
園内には、メインパビリオン「極限で似るものの家」と、すり鉢状の庭園「楕円形のフィールド」があります。詳しくは、養老天命反転地 使用法をご覧ください。
文字で読むだけでは、どんな体験ができるのかよくわからないのですが、なにやら不思議空間の中に身をおき、"自分"や"自分の生活"をじっくり見つめなおすことができそうです。
―あなたは自分のことをどのくらいわかっていますか?
自分探しの世界にぜひ出かけてみてください。 |
| 開園時間 |
午前9時〜午後5時(入場時間は午後4時) |
| 休園日 |
月曜日(祝日の場合はその翌日)及び年末年始(12/29〜1/3)
※荒天の場合は閉園することがあります。 |
| 入園料 |
一 般 710円(団体510円)
高校生 510円(団体360円)
小中学生 300円(団体200円)
小学生未満 無料
※( )内は20名以上の団体様価格です。 |
| アクセス |
●車
名神大垣ICから約20分、関ヶ原ICから約25分。
●電車
近鉄養老線養老駅から徒歩10分 |
| 問い合わせ先 |
養老天命反転地 0584−32−4592 |
| 関連リンク |
養老天命反転地 |